#13 四つ葉を捜すためだけのアプリ「フォーリーフ」はヨツバラーを流行らすか

アプリの進化が目覚ましいです。

英文にカメラを向けると瞬時に翻訳されるアプリや、
位置情報を活用してすれ違った者のみメッセージのやり取りができるようになるアプリなどなど。

ここでわたくしめもそれらに次ぐ実用的革新的アプリを提案。

四つ葉を捜すために三つ葉を踏み荒らす、そんな負の連鎖を今こそ断ち切るのです。

四つ葉を捜すためだけのアプリ「フォーリーフ」

起動中の画面。
クローバー群生地帯にカメラを向けると四葉の形を検出して画面内に表示します。

そしてその四つ葉画像はスマホの位置情報機能を活用していつどこで発見したかをアプリ内で公開と共有ができ、

アカウントを作成すれば四つ葉の発見もしくは取得枚数でランキングが決まり、年間上位のヨツバラーにはスポンサー会社から何かしらが送りつけられます。

そしてフォーリーフを使うことで親子で外で遊ぶ機会をつくることにも貢献します。

娯楽施設にいけば、作られた娯楽があります。

しかし、当たり前となっている身の回りにこそ常に楽しみが潜むことを教えてくれます。

「新しいものを身近に、身近なものを新しく。」

私ではない誰かが言ってました。
なんとなく書いといたほうがいい気がしたので書いておきます。

☆ヨツバラーとかクローバラーという言葉が流行らないかな

スポンサーリンク
レクタングル大
レクタングル大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル大